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タップして録音を開始
録音したら、その場で「間とフレア(言葉を立てる場所)」「話す速さ」「口ぐせ」「話の構成」を分析します。Proでは話全体からフレアにすべき重要箇所を判断します。分析結果と文字起こしはこの端末だけに最大30件保存され、古い記録から自動で入れ替わります。
これまでの記録
参考資料・出典
本アプリの分析項目と改善提案は、次の書誌確認済み資料および教師の発声・話し方研修資料を参考に構成しています。
- 家本芳郎『教師のための「話術」入門』高文研、1991年(ISBN 978-4-87498-122-1)
- 家本芳郎『教師におくる「指導」のいろいろ』高文研、1986年(ISBN 978-4-87498-079-8)
- 家本芳郎 編著『すぐつかえる授業ハンドブック』たんぽぽ出版、2005年
- 鴻上尚史『発声と身体のレッスン―魅力的な「こえ」と「からだ」を作るために』白水社、2002年(ISBN 978-4-560-03566-5)
- 加藤昌男『先生にこそ磨いてほしい「ことばの伝達力」―教室で役立つ30のヒント』日本放送出版協会、2009年(ISBN 978-4-14-011268-7)
- 塩原慎二朗『声を出して読む日本語の本―豊かな声をつくる早口ことばと滑舌例題集』創拓社、1987年(ISBN 978-4-87138-060-7)
- NHK放送文化研究所 編『NHK日本語発音アクセント辞典 新版』日本放送出版協会、1998年(ISBN 978-4-14-011112-3)
本アプリの点数とAIコーチングは、上記資料による公式評価ではなく、日々の振り返りを支援するための独自指標です。